昭和CMソングは人生のサウンドトラック!心に刻まれた名曲12選と忘れられないあの頃
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昭和CMソングは人生のサウンドトラック!心に刻まれた名曲12選と忘れられないあの頃

AYADAAYADA|📅 2026.04.18⏱️ 約17分で読める
📖 この記事でわかること

50代から70代の皆様へ。昭和のCMソングは、単なる広告の枠を超え、私たちの青春や日々の暮らしに深く寄り添うサウンドトラックでした。あの頃の思い出とともに、誰もが口ずさめる名曲の数々を商品別にご紹介します。忘れかけていた記憶の扉が、きっと開かれるはずです。

あの頃のメロディが、ふとした瞬間に蘇る…昭和CMソングは私たちの人生そのものでした

2026年4月、桜も散り葉桜の季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 さて、今回は少しノスタルジーに浸って、私たちの心に深く刻み込まれた「昭和のCMソング」を巡る旅にご案内したいと思います。

あの頃、テレビは一家団らんの中心でしたね。お茶の間で家族と一緒に、あるいは友だちとたむろしながら、夢中になってテレビ画面を見つめていたあの時間。ドラマや歌番組はもちろん、その合間に流れるCMもまた、私たちの日常を彩る大切な一部でした。

「あ、この曲知ってる!」「この商品、よく使ってたな」「このCM、すごく流行ったよね!」――そう、CMソングは、単なる商品の宣伝歌ではありませんでした。それは、当時の流行や社会の空気、そして何よりも私たちの個人的な思い出と強く結びついた、まさに「人生のサウンドトラック」だったのではないでしょうか。

ふとした瞬間に、あのメロディが脳裏をよぎり、遠い記憶の扉がそっと開かれることがありますよね。甘酸っぱい青春の思い出、家族との温かい食卓、友達と過ごした賑やかな日々…。あの頃のCMソングを聴くと、まるでタイムカプセルを開けたかのように、色々な情景が鮮やかに蘇ってきます。

今回は、そんな心に残る昭和のCMソングの中から、誰もが知っている商品に紐付いた名曲の数々を厳選してご紹介してまいります。懐かしいメロディとともに、あの輝かしい昭和の時代をもう一度、心ゆくまでご堪能ください。きっと「あの曲、もう一度聴きたい!」という気持ちが込み上げてくるはずですよ。

テレビが主役だった時代:CMソングが国民歌謡となった背景

私たちが青春時代を過ごした昭和の時代、特に高度経済成長期からバブル経済へと向かうにつれて、テレビの普及は目覚ましく、各家庭に1台、いや複数台のテレビがあるのも珍しくない時代でした。そして、テレビ番組とともに常に私たちの耳に届いていたのが、CMソングです。

当時のテレビCMは、現代のように多チャンネルやインターネット広告が主流となる前で、まさに「ゴールデンタイム」に流れるCMは、全国津々浦々にまでその影響力を行き渡らせる、最強のメディアでした。ヒット商品の誕生には、印象的なCMと、それにぴたりと寄り添うCMソングが不可欠だったのです。

作曲家たちは、短い時間で商品の魅力を伝え、かつ人々の記憶に残るメロディを生み出すことに情熱を注ぎました。小林亜星さん、筒美京平さん、村井邦彦さんといった稀代のヒットメーカーたちが、歌謡曲だけでなくCMソングの世界でもその才能を遺憾なく発揮されていた時代でしたね。彼らが手掛けたCMソングは、たった15秒や30秒の間に、商品のイメージ、時代の空気、そして人々の感情を凝縮させる魔法のような力を持っていました。

「お茶の間」という言葉が日常的に使われ、家族みんなで食卓を囲んでテレビを眺めていたあの頃、CMソングは知らず知らずのうちに、私たちの生活の一部、いや、国民歌謡とでも呼ぶべき存在になっていきました。朝食の準備中に口ずさみ、学校の休み時間には友達と歌い、デートの帰り道でラジオから流れてくると、思わず聞き入ってしまった…そんな思い出をお持ちの方も多いのではないでしょうか。CMソングは、まさにあの時代の文化や社会情勢を映し出す鏡であり、私たちの共通言語だったのです。

誰もが口ずさめる!商品別・昭和CMソング名曲集12選

それでは、いよいよ本題です。当時の思い出とともに、懐かしいCMソングの世界へ出発しましょう!商品別に12曲の名曲をご紹介します。

食品・飲料メーカーの記憶に残るメロディ

1. ハウスバーモントカレー「バーモントカレーの唄」

  • 発売年: 1963年(CMソングとしての初登場)
  • アーティスト: 西六郷少年少女合唱団 他多数
  • CM商品: ハウスバーモントカレー
  • エピソード: 「リンゴとハチミツ」のフレーズで知られるこの曲は、ハウス食品のバーモントカレーのCMソングとして、1960年代から現在に至るまで半世紀以上にわたって歌い継がれている国民的なメロディです。親しみやすい歌詞と、カレーの温かさや家庭の団らんを想起させる素朴なメロディは、多くの人々の心に深く刻まれました。CMでは、子役や家族が笑顔でカレーを食べる様子が描かれ、食卓の楽しさを伝えていましたよね。私たちも子供の頃、「♪バーモントカレーだよ〜」と歌いながら、お母さんが作ってくれたカレーを心待ちにしたものです。

2. 明治チェルシー「チェルシーの唄」

  • 発売年: 1971年(CMソングとして)
  • アーティスト: シモンズ、天地真理、アグネス・チャン、サーカス、八神純子など
  • CM商品: 明治チェルシー
  • エピソード: 「あなたにもチェルシーあげたい」のフレーズで始まるこの曲は、明治製菓(現・明治)のキャンディ「チェルシー」のCMソングとして、こちらも長きにわたり愛されました。ヨーデル風のイントロと、どこか異国情緒を感じさせる優雅なメロディが特徴的で、多くの有名歌手が歌い継ぎました。CMでは、チェルシーの持つ上品で可愛らしいイメージが表現されており、一粒口に含むたびに、ちょっとした贅沢な気分になれたあの頃を思い出しますね。

3. 明治チョコレート「バレンタイン・キッス」

  • 発売年: 1986年
  • アーティスト: 国生さゆり with おニャン子クラブ
  • CM商品: 明治チョコレート
  • エピソード: おニャン子クラブの一員だった国生さゆりさんのソロデビュー曲であり、バレンタインの定番ソングとして今も歌い継がれています。明治チョコレートのCMソングとして起用され、発売されるや否や大ヒットを記録しました。オリコン週間シングルチャートでは最高位1位を獲得し、売上枚数は28.2万枚を記録。当時、この曲が流れると、多くの女の子たちが「誰にチョコレートをあげようかな?」と胸をときめかせたことでしょう。私も友達と「誰が歌うか?」と盛り上がったのを覚えています。

電化製品・インフラ関連のインパクトある楽曲

4. 日立グループ「この木なんの木(日立の樹)」

  • 発売年: 1973年(CMソングとして)
  • アーティスト: ヒデ夕樹、朝コータロー他
  • CM商品: 日立グループ(企業CM)
  • エピソード: 「この木なんの木、気になる木〜」の歌い出しで、日本人の誰もが一度は耳にしたことがあるであろうこの曲は、ハワイに実在するモンキーポッドの木を題材にした、日立グループの企業CMソングです。雄大な自然と家族の絆、そして日立グループの未来を見据える姿勢を表現しており、CMが始まるとテレビ画面に釘付けになったものです。日曜日の朝の番組などで、長い間変わらず流れていたため、家族で「また木だね」なんて話していたのが懐かしいですね。

5. サントリーオールド「人間みな兄弟〜夜がくる」

  • 発売年: 1972年(CMソングとして)
  • アーティスト: 小林亜星(作曲)
  • CM商品: サントリーオールド
  • エピソード: 山口瞳さんのCMコピー「人間、生まれて、すみません」と共に、深い感動を呼んだサントリーオールドのCM。この曲は、小林亜星さんが作曲を手掛けたインストゥルメンタル曲で、そのメロディは多くの日本人の心に染み渡りました。人生の哀愁や人との絆を感じさせる切ない旋律は、ウィスキーを片手に人生を語り合う大人たちの姿と重なり、CM以上の存在感を放っていました。私も大人になったら、こんな風に夜空を見上げながら、人生を語り合えるような人間になりたいと憧れたものです。

6. SONY ウォークマン「君に、胸キュン。」

  • 発売年: 1983年
  • アーティスト: YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)
  • CM商品: SONY ウォークマン
  • エピソード: テクノポップの先駆者であるYMOが歌うこの曲は、SONYのポータブルカセットプレーヤー「ウォークマン」のCMソングとして大きな話題を呼びました。洗練されたメロディと、当時としては斬新なサウンドは、ウォークマンが提案する「音楽を外に持ち出す」という新しいライフスタイルにぴったり合致しました。CMでは、ヘッドホンをして街を歩く若者の姿が描かれ、私たちも「これからはいつでもどこでも音楽が聴けるんだ!」と未来へのワクワクを感じたものです。この曲を聴くと、ウォークマンを手に入れて初めて音楽を外で聴いた時の、あの自由な感動が蘇ってきます。

ファッション・日用品に彩りを添えた楽曲

7. 資生堂「SWEET MEMORIES」

  • 発売年: 1983年
  • アーティスト: 松田聖子
  • CM商品: 資生堂エクボ
  • エピソード: 松田聖子さんの代表曲の一つであり、資生堂の化粧品CM(「エクボ」と「ペンギンズバー」)で起用され、瞬く間に国民的なヒットとなりました。ハスキーな歌声で歌われる英語バージョンがCMで流れ、多くの視聴者に驚きと感動を与えました。この曲は、オリコン週間シングルチャートで最高位1位を獲得し、売上枚数は40万枚以上を記録する大ヒットとなりました。CMに登場するアニメのペンギンのキャラクターも可愛らしく、この曲が流れると、ちょっと大人になったような、おしゃれな気分に浸れたものです。

8. TDK「ふりむけばヨコハマ」

  • 発売年: 1989年
  • アーティスト: マルシア
  • CM商品: TDKカセットテープ
  • エピソード: ブラジル出身の演歌歌手、マルシアさんのデビュー曲にして大ヒット曲です。TDKのカセットテープのCMソングとして起用され、彼女の圧倒的な歌唱力と、どこか異国情緒漂うメロディが多くの人々の心を捉えました。CMでは、横浜の美しい夜景を背景に、マルシアさんの歌声が響き渡り、「ふりむけばヨコハマ」という歌詞が、恋の終わりや切ない思い出を呼び起こしました。カセットテープが全盛期の頃、お気に入りの曲を録音しながら、この曲を何度も聴いたのを覚えています。

9. カメリアダイヤモンド「DIAMONDS」

  • 発売年: 1989年
  • アーティスト: プリンセス・プリンセス
  • CM商品: カメリアダイヤモンド
  • エピソード: 女性ロックバンド、プリンセス・プリンセスの最大のヒット曲であり、カメリアダイヤモンドのCMソングとして当時社会現象を巻き起こしました。力強くもポップなメロディと、女性が夢を追いかける姿を描いた歌詞は、多くの女性たちに勇気を与えました。この曲はオリコン週間シングルチャートで最高位1位を獲得し、ミリオンセラー(売上枚数100万枚以上)を達成。まさにバブル景気の勢いを象徴するような一曲でした。CMでダイヤモンドの輝きとともにこの曲が流れると、いつか自分も輝きたいと強く思ったものです。

ライフスタイルと季節を彩った楽曲

10. JR東海「クリスマス・イブ」

  • 発売年: 1983年(CM初起用は1988年)
  • アーティスト: 山下達郎
    • CM商品: JR東海「X'mas EXPRESS」
  • エピソード: もはや日本のクリスマスの代名詞ともいえるこの曲は、山下達郎さんの代表曲であり、JR東海「X'mas EXPRESS」のCMソングとして国民的ヒットとなりました。CMでは、遠距離恋愛のカップルがクリスマスイブに再会する姿が描かれ、その切なくも温かいストーリーが多くの人々の涙を誘いました。この曲が流れると、街は一気にクリスマスムードに包まれ、私たちも大切な人との再会を夢見たり、イルミネーションが輝く駅のホームで誰かを待つようなロマンチックな気持ちになったものです。発売から数年後のCM起用で大ブレイクし、オリコン週間シングルチャートで最高位1位を獲得、累計売上枚数は2020年時点で190万枚以上を記録する、驚異的なロングセラーとなりました。

11. 大塚製薬 ポカリスエット「Runner」

  • 発売年: 1988年
  • アーティスト: 爆風スランプ
  • CM商品: 大塚製薬 ポカリスエット
  • エピソード: 爆風スランプの代表曲であり、大塚製薬のスポーツドリンク「ポカリスエット」のCMソングとして大ヒットしました。力強いメッセージと、聞く人を奮い立たせるようなアップテンポなメロディは、CMで描かれるスポーツをする若者たちの姿と見事にマッチしていました。「走る、走る、俺たち!」というフレーズは、目標に向かってひたむきに努力する当時の若者たちの心に響き、私たちも部活動や何かの目標に向かって頑張る時に、この曲を聴いて元気をもらったものです。

12. グリコアーモンドチョコレート「君は薔薇より美しい」

  • 発売年: 1979年
  • アーティスト: 布施明
  • CM商品: グリコアーモンドチョコレート
  • エピソード: 歌手・布施明さんの代表曲の一つであり、甘い歌声と壮大なメロディが印象的な一曲です。グリコアーモンドチョコレートのCMソングとして起用され、商品の持つ高級感や、贈り物としての特別感を演出しました。CMでは、布施さん自身が出演し、その歌声と風格が商品の魅力をより一層引き立てていました。バレンタインやホワイトデーの季節になると、この曲を聴きながら、大切な人へのプレゼントを選んだり、特別な日を過ごしたりしたことを思い出しますね。

知って得する!CMソングを巡る豆知識とエピソード

CMソングの世界は、奥深く、興味深いエピソードがたくさんあります。

  • 名だたる作曲家たちの遊び場: 小林亜星さん、筒美京平さんといった歌謡界の巨匠たちは、実は数多くのCMソングも手掛けていました。短いメロディの中に、その才能を凝縮させるCMソングの制作は、彼らにとって新たな挑戦であり、ある意味「遊び場」でもあったのかもしれません。私たちに馴染み深いメロディが、実は意外な巨匠の作品だった、ということも珍しくありません。

  • CMソングがヒットのきっかけに: 今回ご紹介した山下達郎さんの「クリスマス・イブ」や松田聖子さんの「SWEET MEMORIES」のように、CMでの起用をきっかけに大ブレイクし、ミリオンセラーを達成した楽曲は数多く存在します。特に、特定の季節やイベントと結びついたCMソングは、毎年リバイバルヒットを繰り返すなど、その生命力の強さを見せつけています。アーティストにとっては、CMタイアップは自身の楽曲を広く知ってもらう絶好の機会でもあったのですね。

  • 商品のイメージを決定づける力: CMソングは、単に商品を宣伝するだけでなく、その商品の「人格」や「世界観」を決定づける力を持っています。たとえば、ポカリスエットのCMソングが持つ爽やかさや疾走感、資生堂のCMソングが持つ洗練された雰囲気など、私たちはメロディを聴くだけで、商品のイメージを瞬時に思い描くことができます。これは、CMソングがマーケティング戦略において、いかに重要な役割を担っていたかを示す証拠と言えるでしょう。

よくある質問(FAQ)

Q1: 昭和のCMソングはなぜこんなにも記憶に残るのでしょうか?

A1: 昭和のCMソングが記憶に残る理由はいくつかあります。まず、当時のテレビが主要な娯楽メディアであり、CMが繰り返して放送されたため、自然と耳にする機会が非常に多かったことが挙げられます。また、当時のCMソングは、短い時間で耳に残るキャッチーなメロディやフレーズ、そして商品イメージを明確に伝える歌詞が巧みに作られていました。さらに、高度経済成長期やバブル期といった、社会全体が活気に満ちていた時代背景も相まって、CMソングが単なる広告ではなく、当時の生活や文化の一部として深く人々の心に刻まれたのだと考えられます。

Q2: 昔のCMソングをもう一度聴きたいのですが、どうすればいいですか?

A2: 昔のCMソングを聴く方法はいくつかございます。 最も手軽なのは、YouTubeなどの動画共有サイトで「〇〇 CMソング」と検索することです。当時のCM映像とともに楽曲が楽しめる場合があります。 また、コンピレーションアルバムとして「懐かしのCMソング集」といったCDが数多くリリースされています。お気に入りのCDを探して購入するのも良いでしょう。 サブスクリプション型の音楽配信サービスでも、ヒット曲の中にはCMソングとして使われたものも多く含まれていますので、試してみる価値はあります。 これらの方法で、きっと「あの頃」のメロディに出会えるはずです。

Q3: CMソングは、アーティストにとってどのような存在でしたか?

A3: CMソングは、アーティストにとって非常に重要な存在でした。新人アーティストにとっては、自身の楽曲を全国に知ってもらうための「登竜門」となることが多く、CMでのタイアップがきっかけでブレイクし、一躍スターダムにのし上がったケースも少なくありません。また、ベテランアーティストにとっても、CMソングは新たなファン層を獲得したり、楽曲をより幅広い世代に届けたりする機会となりました。CMタイアップがヒット曲を生み出し、そのヒットがさらにアーティストの人気を高めるという、好循環が生まれることもあったのです。CMソングは、単なる商業音楽ではなく、アーティストのキャリアを左右する大きなチャンスでもあったと言えるでしょう。

音楽の力で、あの頃の感動をもう一度!

いかがでしたでしょうか?

懐かしいCMソングの数々を巡る旅は、皆様の心に温かい思い出を呼び起こしてくれましたでしょうか。 今回ご紹介した楽曲はほんの一部ですが、どの曲も、私たちの青春時代や日々の暮らしに寄り添い、忘れられない感動を与えてくれたものばかりです。

昭和のCMソングは、単なる商品の宣伝歌としてだけでなく、時代の空気や人々の感情を映し出す「文化の鏡」でした。テレビが家庭の中心にあったあの頃、CMソングは家族団らんの時間に彩りを添え、友人との会話の種となり、そして私たち自身の思い出のBGMとして、深く心に刻まれていきました。

今日、再びこれらのメロディを聴くことで、遠い記憶の扉が開き、あの頃の情景が鮮やかに蘇ってきたのではないでしょうか。青春の輝き、家族との温かい時間、夢や希望に満ちた日々…音楽には、そんなタイムカプセルを開けるような不思議な力があります。

もし、この記事を読んで「あのCMソング、もう一度しっかり聴いてみたい!」という気持ちが込み上げてきたら、ぜひ、お気に入りの曲を探してみてください。

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また、様々な音楽配信サービスでも当時の名曲たちが聴けますよ。 楽天で探す(PR)

「music1963」では、これからも皆様の心に寄り添うような懐かしい音楽情報をお届けしてまいります。どうぞお楽しみに。 また次回の記事でお会いしましょう!

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