🗺asoventure— A-Zで世界を作る冒険
覚えていますか?オフコース『さよなら』1979年(昭和54年)あの頃の感動再び!
📊 年代別ランキング

覚えていますか?オフコース『さよなら』1979年(昭和54年)あの頃の感動再び!

AYADAAYADA|📅 2024.08.22🔄 更新: 2026.04.08⏱️ 約6分で読める
📖 この記事でわかること

「さよなら」は、1979年(昭和54年)12月1日に発売されたオフコース通算17枚目のシングルです。作詞・作曲 : 小田和正、編曲 : オフコースとなっています。

今回ご紹介する1979年(昭和54年)のヒット曲は、オフコースの「さよなら」です。 「さよなら」は、1979年(昭和54年)12月1日に発売されたオフコース通算17枚目のシングルです。作詞・作曲 : 小田和正さん、編曲 : オフコースとなっています。

「さよなら」はオフコースの名曲ですよね。歌い出しは、(この楽曲の歌詞はJASRAC管理楽曲のため掲載を省略しています)ですね。

オフコースの「さよなら」ですが、オリコンチャートでは最高2位を獲得、売上枚数71.7万枚を記録する大ヒットとなりました。

そう言えば、何かの対談かインタビューで、小田和正さんが、「これまで以上に売れることを強く意識して書いた」と語っているのを読んだ記憶がありますよ。この「さよなら」の大ヒットで、オフコースが広く世に知られることになりましたよね。

「さよなら」ですが、1980年(昭和55年)発売の「We are」には収録されていません。その後のベスト・アルバムには収録されているのですが、そのあたりの事情は分かりませんね。

「さよなら」とこの後に紹介する「愛を止めないで」の2曲を一緒に聞くには、シングルを2枚買うか、1981年発売の「SELECTION 1978-81」まで待たないといけなかったんだけよね。レコードを持っている友達にダビングしてもらってたのを思い出したよ。

この年の全国ツアーの最中に乗ったタクシーの中で、ラジオから「大ヒット中の…」という紹介の後に「さよなら」が流れたらしいのですが、それを聞いた小田和正さんは、「ヒットするというのは、こういうことか」と感じたそうですよ。

自分の作った曲がラジオから「大ヒット中の…」って紹介されるというのも、タイミングの問題もあるし、そうそう誰でも経験できることじゃないよね。それまでなかなか売れずに苦労してきて、ドーンと売れたのを実感した瞬間なんだろうね。

また、サポートメンバーだった清水仁さん、松尾一彦さん、大間ジローさんが正式メンバーとなってからのオフコースの最初のシングルがこの「さよなら」でもあります。

これ以前にも好きな曲はあったんですけれど、私が本格的にオフコースを聴き始めたのもここからですね。

それでは、1979年(昭和54年)のヒット曲、オフコースの「さよなら」をどうぞ!

1979年(昭和54年)のヒット曲「さよなら」オフコース

1979年(昭和54年)ヒット曲

[テーブル省略]

🎼 この曲の音楽的背景

「さよなら(オフコース) 1979年(昭和54年)」は昭和50年代の音楽シーンを彩った名曲として、多くのリスナーに愛され続けています。当時のレコード産業の発展とともに、この曲は広くラジオやテレビで流れ、日本中に浸透していきました。音楽評論家からも高い評価を受け、このジャンルの代表的な作品として現在も語り継がれています。

歌詞のテーマ、メロディーライン、アレンジの妙が組み合わさり、時代を超えた普遍的な魅力を持つ一曲となっています。ぜひAmazonミュージックなどで聴いてみてください。

🎵 関連記事

あわせて読みたい

🆓 完全無料 · AI就活ツール
就活で迷ったとき、AIに相談してみて
就活中の方へ。AIが質問に答えるだけで自動生成します。
🧀 LINEで無料体験する →
🎵 この記事の名曲を手に入れる

楽天ポイントが貯まる楽天市場、お急ぎのAmazon。お好みの方法でCDを手に入れましょう。

🏪 楽天市場でCDを探す(PR)🛒 AmazonでCDを探す(PR)🎧 Amazon Music(30日無料)
※上記リンクはアフィリエイト広告(PR)を含みます

懐かしい!と思ったらシェアしてください 🎵

𝕏 でシェアLINE でシェア
← 記事一覧に戻る📊 年代別ランキングの記事をもっと見る →
🎵 この曲、就活中に聴いてた?
AIに話してみよう
🧀 Cheeseに相談