DESIRE(中森明菜) 1986年(昭和61年)
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DESIRE(中森明菜) 1986年(昭和61年)

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「DESIRE -情熱-」は、1986年(昭和61年)2月3日にリリースされた中森明菜さん14枚目のシングルです。作詞:阿木燿子さん、作曲:鈴木キサブローさん、編曲:椎名和夫さんとなっています。

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今回ご紹介する1986年(昭和61年)のヒット曲は、中森明菜さんの「DESIRE」です。 「DESIRE -情熱-」は、1986年(昭和61年)2月3日にリリースされた中森明菜さん14枚目のシングルです。作詞:阿木燿子さん、作曲:鈴木キサブローさん、編曲:椎名和夫さんとなっています。

中森明菜さんの「DESIRE」はめちゃくちゃ流行りましたよね。歌い出しは、「Get up Get up Get up Get up Burning love♪」でした。個人的にはやっぱりサビの「恋もダンス、ダンス、ダンス、ダンスほど、夢中になれない、なんてね、淋しい♪」ってところが印象に残ってます。

中森明菜さんの「DESIRE」ですが、オリコンランキングでは1位を獲得、売上51.6万枚の大ヒットとなりました。中森明菜さんと言えば、「飾りじゃないのよ涙は」「ミ・アモーレ」など数々のヒット曲がありますが、なかでもこの「DESIRE」はファッションという点でも注目を浴びましたよね。

そうそう!突然、中森明菜さんがショートボブになってびっくりした記憶がある! ※画像は、週刊女性PRIME様からお借りしました。

ヘアはウィッグなんですよね。それに、和装を洋風にアレンジした衣装にハイヒールというかなり奇抜な衣装が斬新でしたね。そういえば、あの特徴的な振り付けは、中森明菜さん考案のオリジナルの振り付けなんだそうです。

「DESIRE」というタイトルや歌詞の「Burning love」からして、当時の中森明菜さんは、燃えるような恋を渇望してたんでしょうね。

そうかもしれませんね。中森明菜さんも人気絶頂のころですもんね。

そういえば、当時は、中森明菜さんの曲をカラオケで歌う女子も多かったよね。個人的にはデビューしたての頃の曲が好きだったんだけど、この「DESIRE」も盛り上がるし人気だったね。

私の住んでいるエリアだと、サビの「淋しい、なんてね♪」のところで、「は~、ドッコイ!」と合いの手を入れてましたねw

それって、全国的にそうなんじゃないのかな?

それでは、中森明菜さんの「DESIRE」をどうぞ!

1986年(昭和61年)のヒット曲「DESIRE -情熱-」中森明菜

1986年(昭和61年)ヒット曲

[テーブル省略]

「DESIRE」楽曲解説

DESIREを代表的な名曲です。

アーティストについて

国民的な人気を誇る存在です。

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🎼 この曲の音楽的背景

「DESIRE(中森明菜) 1986年(昭和61年)」は昭和60年代の音楽シーンを彩った名曲として、多くのリスナーに愛され続けています。当時のレコード産業の発展とともに、この曲は広くラジオやテレビで流れ、日本中に浸透していきました。音楽評論家からも高い評価を受け、このジャンルの代表的な作品として現在も語り継がれています。

歌詞のテーマ、メロディーライン、アレンジの妙が組み合わさり、時代を超えた普遍的な魅力を持つ一曲となっています。ぜひAmazonミュージックなどで聴いてみてください。

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