男と女のお話(日吉ミミ) 1970年(昭和45年)
📊 年代別ランキング

男と女のお話(日吉ミミ) 1970年(昭和45年)

𝕏 でシェアLINE でシェア
📖 この記事でわかること

「男と女のお話」は、1970年(昭和45年)5月5日に発売された日吉ミミさんの2枚目のシングルです。作詞:久仁京介さん、作曲:水島正和さん、編曲:近藤進さんとなっています。

🎵 この記事の曲をすぐ聴く
Amazon Music で昭和・平成の名曲を聴き放題
30日間無料トライアル実施中
無料で聴く →

今回ご紹介する1970年(昭和45年)のヒット曲は、日吉ミミさんの「男と女のお話」です。 「男と女のお話」は、1970年(昭和45年)5月5日に発売された日吉ミミさんの2枚目のシングルで、作詞:久仁京介さん、作曲:水島正和さん、編曲:近藤進さんとなっています。

日吉ミミさん懐かしいよね~ 「恋~人に、振られ~たの、よくある話じゃないかぁ~♪」って曲だよね

日吉ミミさんですが、1967年(昭和42年)5月にビクターレコードより「池和子」名義にてデビューするもヒットに恵まれなかったため、1969年(昭和44年)11月に「日吉ミミ」に改名し再デビュー、第2作となる「男と女のお話」が大ヒットしました。

昔の歌手は、名前変えて再デビューいうの多いよね。 五木ひろしさんとかもそうだし…

「男と女のお話」は、オリコンシングルチャート最高6位(1970年9月14日付)を記録しています。

結構、売れてるんだね~

「男と女のお話」ですが、売上枚数は60万枚、一説では100万枚以上売れているみたいです。 日吉ミミさんですが、「男と女のお話」の大ヒットにより、江利チエミさんの代替出演ながら1970年(昭和45年)の「第21回NHK紅白歌合戦」に初出場を果たしています。

代替出場でも紅白に出れたんやから良かったね~

余り関係ありませんが、タイトルに「男と女の」が付く曲ですが…

「男と女のラブゲーム」とか、「男と女のはしご酒」なんてのもあるね。

よ、良くご存じのようで…

いや~、それほどでも…

ちなみに、日吉ミミさんは、1947年生まれ、埼玉県浦和市(現:さいたま市)の出身です。

1970年(昭和45年)のヒット曲「男と女のお話」日吉ミミ

1970年 邦楽ヒット曲 ランキング

[テーブル省略]

「男と女のお話」について

時代を超えて歌い継がれる名曲です。

歴史の一部

音楽史に深く名を刻んだ傑作のひとつです。

この曲を聴く

Amazon Musicで聴けます。

🎧 聴いてみよう・楽しみ方

「男と女のお話(日吉ミミ) 1970年(昭和45年)」をより深く楽しむには、歌詞の一語一語に注目することをおすすめします。日本語の美しさと音楽の融合が、この曲の最大の魅力の一つです。

懐かしいメロディーに身を委ねながら、昭和50年代の空気感を感じてみてください。当時を知る世代には懐かしさを、若い世代には新鮮な発見をもたらしてくれる楽曲です。Amazonミュージック等の音楽配信サービスでも聴けますので、ぜひお気に入りのプレイリストに加えてみてください。

🎵 関連記事

🎧 この記事の音楽を聴く・CDを手に入れる
🎵 Amazon Music(30日無料)🍎 Apple Music(1ヶ月無料)📀 CDをAmazonで探す(PR)
※上記リンクはアフィリエイト広告(PR)を含みます

懐かしい!と思ったらシェアしてください 🎵

𝕏 でシェアLINE でシェア

📊 この記事と一緒によく読まれています

1970年代J-POPヒット曲ランキング!心に響く名曲ベスト20
昭和40年代ヒット曲ランキング|1965〜1974年の名曲ベスト20
昭和30年代ヒット曲ランキング|1955〜1964年の名曲ベスト20
昭和60年代ヒット曲ランキング|1985〜1989年の名曲ベスト20
昭和50年代ヒット曲ランキング|1975〜1984年の名曲ベスト20
J-POP歴代売上ランキング|オールタイムベスト30
← 記事一覧に戻る📊 年代別ランキングの記事をもっと見る →